2017年7月5日水曜日

相対評価

Bリーグは自分自身の過去との対比での相対評価でリーグの実力値の十分不十分を評価するべきではない。

プロ集団なら、日本のエンターテイメントビジネスのマーケットの中での実力値を物差しとするべきだ。

評価は顧客と市場が決める。その評価と掲げる理想との距離に厳しく向き合ってこそ、生き残る道が見つかる。